12月22日付の「市民時報」さんにて、
「山藤章二の似顔絵塾」の受賞作品を掲載していただきました。
どうもありがとうございます。
現在「かつて」にて過去の受賞作品と一緒に展示中です。
これからもドライチャンネル共々
宜しくお願いいたします。

(あ)
12月22日付の「市民時報」さんにて、
「山藤章二の似顔絵塾」の受賞作品を掲載していただきました。
どうもありがとうございます。
現在「かつて」にて過去の受賞作品と一緒に展示中です。
これからもドライチャンネル共々
宜しくお願いいたします。

(あ)
似顔絵展示中の宇田川のり子さんご夫婦が来てくれました。
何せ週刊朝日似顔絵塾常連の大御所の作品だけにお客様の評判は上々!
なのに会話はなぜか東京の居酒屋話で盛り上がってしまった。
大の「男はつらいよ」寅さんファンの私がいけなかったのか、
ご主人の出身が葛飾柴又の近く、金町だったことがいけなかったのか、
私が東京のディープな居酒屋巡りが好きなことがいけなかったのか、
二人がお酒好きなことがいけなかったのか、
渋いご主人の低音の魅力がいけなかったのか(笑)…
多分、風の向くまま気の向くままの私がいけなかったのでしょう、
横丁にそれてすいません。
でも、とっても楽しい時間でした。ありがとうございました。
今度は吉祥寺ハモニカ横丁にそれてみよう!

(克)

2階のお白州には
イワシャジン(岩沙参)という
お花を置いてみました。
花ことばを調べてみると、
「感謝」。
いつもありがとうございます。
(き)

ふと、安川通り沿いにある昔懐かしい純喫茶をのぞいたら…
お客さまが全員海外の方でした。
とっても素敵な雰囲気だったのでついパシャリ。
ゴッホの夜のカフェテラスのようなシーンを、
高山でも発見した瞬間でした。
(あ)


今年の中秋の名月は10月4日(水)だそうです。
秋晴れの空に
ぽっかり浮かぶお月さんを、
今年も見られることを願います。
(あ)

秋の気配、少しずつ感じます。
こおろぎも、草むらの中で鳴いています。
好きな季節の始まりです。
(き)
先日、中京テレビさんの取材を受けました。
最近は、白いパフェ「雪どけ」がとりあげられることが多いです。
通年メニューとなって3年ほどたちますが、
和風パフェ「あまがさね」と並んで少しずつ、注文も増えてきました。
ここで、改めてこのパフェについて説明を…。
その名の通り、
高山にしんしんとつもる雪をイメージした、真っ白なスイーツです。
生クリームは街をすっぽりと覆う、真っさらな新雪
ジュレはキラキラと光る微氷のように
塩せんべいは割って楽しい板氷
ですが一番の醍醐味は、
甘酒をかけたときに鳴る、
「パチパチパチパチ…」という静かな音なんです。
氷が少しづつ、溶けていくような音に
春を待ち望む。
これが、雪どけのはじまりでした。
…と、長くなってしまいましたが。
そんな「雪どけ」を、存分に味わっていただいた
アナウンサーの市野瀬瞳さん。
元気で快活な姿に、
雪も一瞬で解けちゃうようなパワーをいただきました!
ありがとうございました。
放映を楽しみにさせていただきます。

※放映日は7月11日(火)〜中京テレビ「キャッチ!」午後3時50分〜より
(あ)

ミツバシモツケソウ、
咲きました。
楚々とした咲き姿に、
花の粋を感じます。
(き)

うら庭に、山野草の小山をつくって一年。
たくさん芽をだしてくれました。
いま、花盛りなのは「誰が袖草(タガソデソウ)」です。
「誰が袖」とは「匂い袋」のことだそうで、
奥ゆかしい名前にうっとりです。
この「誰が袖草」、しばらく、喫茶にも飾ります。
よかったら、探してみてください。
(き)